SNSコミュニケーション

SFを"すこし ふしぎ"と読ませる藤子不二雄が私はとても好きです。

サイエンスフィクションはお洒落じゃない。

 

ではSNSは?

 

 

私はインターネットがとても好きです。

リアルの友達や有名人、情報に気軽にアクセスできる点がとても好き。

 

そして面識がない方とSNS上だけで繋がり、話したり、感想を述べ合ったり、時に冗談を言ってみたり。

 

とても楽しい、大好きだ。

 

これは私が好きと言う感情を持ってネット、SNSに触れているから鏡を映すように自分にネットが好意を寄せ返してくれているのか。

単に自分が興味がない、嫌な気持ちになる情報に触れていないからかもしれません。

 

ネガティブなことを呟くネット、誰かを攻撃するネット、下劣な笑いに走るネット。

でもそれはそれでネットが持つ多様性であり、私は嫌いではありません。

 

でももしネットが嫌い、イメージが悪い、使いこなせないと言う方がいるとするなら。

猫の動画を見たり、スポーツ動画を見たり、飯テロに遭遇して見たりすると変わると思うんですよね。

ネットを好きになれば、ネットもあなたに好意を寄せてくれるかも。

 

SNSは 

"好きに なれば 最高"

とでも読ませましょうか。

 

嫌われることを恐れなくなれば、あとは好かれるしかない。

嫌われる勇気はオススメです。